Open Air Life

~with Scrambler Cafe Racer & 718 Cayman S~

ソロキャンプ装備あれこれ  MT-01への積載

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今の相棒MT-01の積載性の悪さから、当時の装備ではキャンプツーリングを断念せざるを得ませんでした。
が、そこでROUGH&ROADのクルージングバッグPRO購入。
再びバイクでのキャンプツーを再開することができました。

因みに、一つ前のバイクGSXイナズマ1200でのキャンプツーの時の積載はと言うと。。。

1-2泊程度の時はこんな感じ。



基本はROUGH&ROADのユーロテールバッグで、テント等の積めない装備はネットで固定。


で、それ以上の連泊キャンプの場合はと言うと。。。
ROUGH&ROADのAQAドライコンテナでてんこ盛り。




ところが、どちらの積載方法もMT-01には使えません。
と言うのも、リア側にド~ンと鎮座するものが。。。



そう。
このアッチッチのマフラーエンドがあるから。。。
ちょっとでも垂れ下がると溶けちゃうんですよね。

ということで、ROUGH&ROADのクルージングバッグPROの登場!
マフラーエンドへの接触の心配もなく、中々スマートにキャンプ装備を積載できる様になりました。




因みに、今回は参考の為、その中身(ソロキャンプ装備)と詰め込みの様子を御紹介。

まずROUGH&ROADのクルージングバッグPROを上から見るとこんな感じ。
メインのエリア以外にも、全面に一つ、側面に二つ、上面に二つのポケット付き。
側面のポケットには、レインカバー、パンク修理キットや携帯チェーンオイルを入れてます。




で、全面ポケットには、まずこれだけ。


左から、デジカメ用三脚、MAG LITE AA、LOGOSのLED小型ランタン、携帯蚊取り、Letherman PULSE、ランタン用の予備マントル


お次はメインエリアに収納する住関係の装備。


左から、テント:ColemanアビアーX2、グラウンドシート:OGAWA CAMPAL、シュラフ:Mont-bellスーパーストレッチバロウバッグ#5、マット:Artiachスキンマット160


その他の快適装備はこんな感じ。


左上から、Snow Peakガスカートリッジ、ランタン:Snow Peakギガパワーランタン”天”、ストーブ:Snow Peakギガパワーストーブ”地”、クッカー:Snow Peakクッカーセット”極”、チェア:Colemanハンディチェア、そして下にあるのがテーブル:Snow PeakソロテーブルBAJA400


上のポケットには、灰皿、御存知ツーリングマップルと温泉タオル。
あと、写真にはありませんが、デジカメ(Canon Power Shot G7)もこのポケットに。



で、全部収納するとこんな感じ。



これだけの物を収納しても、まだ余裕があります。
で、そのスペースに着替えやら普段持ち歩く諸々を詰め込んで。。。

さて、次はいつ行こっかなぁ、キャンプツー。。。


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