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特に何かある訳でもないんですが、初めてM135iのエンジンフードを開けてみることに。
運転席右下のレバーを引いてフードが少し浮いたので、手を差し入れてラッチを探しても。。。??
あれ?ない。。。
で、再度運転席側にまわってレバーをもうひと引き。
すると、それなりの感触があり、フードが更に浮くのを確認。
果たして、その状態で手を少し力を加えるだけでエンジンフードが油圧ダンパーで上まで綺麗に上がりました(笑)
今時の車だからなのか、BMWだからなのか、とにかく高級感もあって悪くないです。
さて、直6 3Lのツインスクロールターボエンジンは、エンジンルームに存在感抜群な状態で鎮座。
そしてエンジンカバーには かの”M Performance”の文字が!
雑誌等の紹介記事で既に認識はあったものの、ついついニンマリ。

ちょっとしたことですが、こんなセンスもオーナーの所有欲を満たしてくれる重要な要素ですね。